pexels-narcissan-35649916

大手建設会社の約7割が、人手不足を理由に「2026年度は大型工事を新規受注できない」と回答したみたいですね。契約済みの工事も4割近くで遅れが出る見込みだそうで、ネットでは過去の労働環境のツケが回ってきたと話題になっています・・・

スクリーンショット 2026-01-16 224754



≫ 記事の全文を読む(出典元へ)

ネット上の反応

もうこれ以上でっかい建物はいらない気がするんだが。

そして、訳の分からんベトナム人を使うんやろ。安月給で。

今まで以上に金を払えば良いんじゃないか

上がピンハネし過ぎなんだよ

綺麗事だらけのゼネコンの広告見るたびざまあー見ろ。

金融資本主義の末路がこれか。

ゼネコン、利益をサブコンに回せ

人手不足関係ないよ。安すぎてリスクしかないから断るだけ

若手を育ててこなかったからだろ?






現場を支える専門技術者がこれほど不足しているのは、本当に由々しき事態ですね。長年の業界構造に対する厳しい意見も目立ちますが、働く人が正当に評価され、安心して働ける環境にならない限り、この「受注できない」という異常事態はまだまだ続きそうです。就職活動中の方にとっても、業界のパワーバランスが変わる大きな転換点になるかもしれません。