20230410-kaijiseikyuusho


ネット上で定番となっている「開示請求の相手は無職ばかり」という説ですが、技術的な仕組みから考えると情報の信憑性に疑問を投げかける声が多く上がっています。一方で、裁判の手続きや示談のやり取りの中で、隠していたはずのプライベートが次々と露呈してしまう泥臭い現実も判明しているようで・・・




ネット上の反応

訴訟すると、大概謝るから裁判取り下げて無料で済ませてくれって謝罪の手紙が来るんや。そこに聞きたくも無い個人情報がつらつらと書いてあるで。

9割って盛らないとお金にならない人の仕業かも。

まあ叩かれるのって大抵妬み入ってるもんね。

逆に言えば正社員既婚に相手にされてないやつ

そして、強制執行でまた🔪

🙄弁護士はそのへん調べる権限があるよ

>>ない法務省がデータ出してる所得が高い人が多い

障害者手帳持ってたとかいう話も出てましたね






仕組み的に「9割」という数字の根拠は怪しいですが、特定の属性を叩きやすいイメージが独り歩きしている面もありそうです。ただ、示談で必死に身の上話を始めてしまう人が実在することも、この説が妙な信憑性を持って広まる理由なのかもしれませんね。。