
もし自分が今の会社で「休日のメールはスルーOK」「副業も自由」というルールに変わるとしたら、働き方はどのように変わってしまうのでしょうか・・・
驚きです。『労働基準法』が40年ぶりに改正するので会社員は確実にチェックしておいてください。その内容は❶残業時間が短くなる❷管理職の定義変更❸出勤時間が変わる❹休日連絡が禁止に❺副業・兼業がしやすくなる。これめちゃくちゃ内容変更あるからマジでビビってます。詳細はリプ欄で全力解説↓
— ひいらぎ (@hiiragi2280) January 16, 2026
❶ 残業時間が短くなる
— ひいらぎ (@hiiragi2280) January 16, 2026
•【連続勤務日数の上限規制】 実質的に可能だった「14連勤」などが違法となる見込みです。労働者の健康確保のため、連続勤務は13日以内など、上限が明確に定められます。
• 【勤務間インターバル義務化(方向)】…
❷ 管理職の定義変更(=労働時間の客観的把握義務化)
— ひいらぎ (@hiiragi2280) January 16, 2026
• 「名ばかり管理職」対策として、管理監督者(管理職)を含むすべての労働者について、企業に労働時間(始業・終業時刻)の客観的な記録・把握が義務付けられます。
•…
❹休日連絡が禁止に(「つながらない権利」)
— ひいらぎ (@hiiragi2280) January 16, 2026
• 退勤後や休日に仕事の連絡をしない「つながらない権利」に関するガイドラインが策定されます。
• 原則、勤務時間外の業務連絡を禁止し、緊急時の連絡ルートなどを明確にすることが企業に求められます。
❺ 副業・兼業がしやすくなる
•…
話題になっていますよね!40年ぶりの改正!
— どっぽくん (@doppo_kun_) January 17, 2026
兼業や副業がしやすくなっていくのはありがたいですよね…
ただ、権利ですからね…
…労働者と経営者の力関係が、どう改善されたのか?
ここは…まだまだ未知数で見えないなとも思います💦
これから審議して改正される可能性がある話だと思っていますが、管理職の部分は特に是正されるべきだと思っています。
— odorry (@odorry) January 17, 2026
「管理職は定額働かせ放題」なんて言われてますし、罰ゲームと言われる一端になっていると思います。
個人的になるならないは別として4番で当欠が出た場合での人員を探す場合での連絡やインフルなどの長期休暇が余儀なくなった時の復帰日程の調整連絡も禁止になるんですかね?後熱中症とか高齢者従業員への安否確認連絡もこれに該当するなら無理になるのか?
— 高峰悠人@専属レンズトレーナー (@yurforia1989) January 17, 2026
改正内容だけ見ると働き方がかなり変わりそうで、会社員なら無視できない話だね。特に残業や管理職の定義が変わるのは、会社の運用にも影響出そう。
— Max brother 😊 (@Maxbrother2k) January 17, 2026
企業側にメリット一つもないんだよな。
スキマバイトしてみたいのにダメって言われたんだよねぇ
嘘ばっかりだし、今年の国会での法案提出断念と報じられてるし
副業しやすくなると言っても、結局会社が許可するかなんよなー
勤怠管理を1分単位にしてくれ
健康診断3年もやってないうちの会社には無縁だな
2026年は見送りのやつ
こういうの変わったからって期待しては決してならない…世間は大変でR
変わってもツキイチに毎度査問官でも来ない限り、ほとんどの会社が守らない。
実際にこのような法改定がされるのは何年後になるんでしょうか。少なくとも数年で実現する話ではなさそうですね
😗



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