pexels-gorden-murah-surabaya-28799425-7563452

スクリーンショット 2026-01-18 164529
厚生労働省は2026年8月より、医療費負担の上限を定める「高額療養費制度」の引き上げを計画している。昨年に一度凍結されたものの、今回は全所得区分を対象に最大38%の負担増とする案が提示された。

物価高騰が続くなか、社会保障費の増大に伴う現役世代の負担抑制と、制度の持続可能性の確保が主な目的とされる。一方で、患者側からは生活を圧迫する「セーフティネットの改悪」との批判も出ている。

負担増への配慮として、長期療養者向けの**「年間上限額の新設」や、頻繁に上限額に達する世帯の負担を維持する「多数回該当の据え置き」**を盛り込んだ。厚労省はこれらを「機能の強化」と定義している。



≫ 記事の全文を読む(出典元へ)

ネット上の反応

病院に行く事すら高級品。

高額療養費、現役世代が一番大変なのおかしい

え!もう何のために働いてるのかわからない🤷‍♀️

この先も徐々にあげていくんでしょ・・・・

ある意味長生きしない選択迫ってる

どの国も民間の保険でやってる

お金がないので病院すらいけない。まじですよ。

この国では生きることもタヒぬことも地獄

自然治療に目を向けるべき

もっと早くに決めればもっと楽な世界だった

金持ちしか生きられないの?






厚労省は「配慮している」と説明していますが、実際には制度の隙間に落ちて負担が倍増する人が大勢いる現実に、強い不信感しかありません。