
大手建設会社の約7割が、人手不足を理由に「2026年度は大型工事を新規受注できない」と回答したみたいですね。契約済みの工事も4割近くで遅れが出る見込みだそうで、ネットでは過去の労働環境のツケが回ってきたと話題になっています・・・

建設会社の約7割が「2026年度は大型工事を受注できない」と回答した。
— 野比 (@nobidorami) January 16, 2026
深刻な人手不足により、すでに契約済みの工事についても約4割で工期遅延が見込まれている。…
ゼネコンが設備サブコンをいじめ貫いてきたから、こーなったというしかない
— コロポックル駐在員🇹🇭 (@HrykG) January 16, 2026
ゼネコンよりサブコンの方が給料も安く離職も多い
公共工事の場合従来は一つの建物を建てる時建築、電気、設備と分けていたけど、建築は落札になっても電気、設備に応札者が出ない事例が出てきてます。建築で一括発注してサブコンを探させる事も多いですね。
— 寝過ぎたっち🐰 (@tattikukka) January 16, 2026
【建設大手の7割「もう工事受けられません」人手不足がガチで限界突破して日本崩壊の危機な件ww】の続きを読む施工管理をやっていた若い頃。施工管理技士も取ったし、建築士もとったけど。施工管理には戻りたいとは思わない。なんだ?職人が外国人?なんで日本のルールから教えないといけないんだ?管理も監理もする側にルールが厳しすぎるやろ。人材の枯渇というより、事務職の給料の五倍位貰わんと話にならん
— ケン兄 (@ryo_ma_01) January 16, 2026

