
「失業保険があるからしばらくは安心」と考えて仕事を辞める人は多いですが、実際に受給が始まってから直面する家計の厳しさが注目を集めています。支給額の半分近くが税金や保険料で消えてしまい、手元にほとんど残らないという過酷な数字の羅列に、無職期間の「現実的な防衛策」を問う声が上がっているようで・・・
9月から無職になり、9月下旬に失業保険手当を申請して受給スタートは11月から✍🏻
— Li🦭.*˚ (@2428index) January 16, 2026
無収入期間の9月から1月までの5ヶ月で総支給額は56万ほど。1ヶ月にならすと約11.2万です🙏🏻
そのうち月の年金+国保の支払いが約5.5万💸
残るお金は約5.7万。つまり、貯金無く仕事を辞めると詰みます😌
退職は計画的に😇👌🏻
安くなるかはわかりませんが、社保の任意継続も今度は考えましょう。
— クルツ (@kurtz_666) January 16, 2026
会社の支払い分も払うのですが、家族も含まれるので、扶養が多いとそちらの方が安い事が多いです。
但し…トラック協会の場合は別です。
彼処は配偶者の収入が有ると任意継続出来ないみたいです(詳しくはお調べ下さい)
年金、健康保険、住民税、所得税で失業手当ほとんど消えるという恐ろしさ。結局全額回収されるシステム。
— ひろぴー (@hikun6632555724) January 16, 2026
食費とかの生活費には微々たるお金しか使わせないのか。
めちゃくちゃ具体的で参考になります!🙏🏻 失業手当の額面だけ見て安心しがちですが、そこから年金と国保で半分消えるという現実に背筋が凍りました。1ヶ月5.7万で生活するのは、もはやサバイバルですよね……。貯金の重要性と『退職は計画的に』という言葉、重みが違います。
— ngoisaodanglen (@ngoisaodanglen2) January 16, 2026
【【衝撃】失業手当を国に全額回収されるシステムが完成してる件w 自己都合退職の「待機期間」という名の地獄がヤバすぎる・・・】の続きを読むわかる…
— खैर हटाओまあ削除してください (@jha71299raman) January 16, 2026
9〜1月の5ヶ月で総56万(月平均11.2万)→年金+国保で5.5万引かれて手元5.7万しか残らんとかガチでキツイ
貯金ゼロで辞めたら即詰み案件だわ…
ほんと退職は計画的に、せめて半年分は確保しとかんとマジでヤバいよね😇

