
ネット上で定番となっている「開示請求の相手は無職ばかり」という説ですが、技術的な仕組みから考えると情報の信憑性に疑問を投げかける声が多く上がっています。一方で、裁判の手続きや示談のやり取りの中で、隠していたはずのプライベートが次々と露呈してしまう泥臭い現実も判明しているようで・・・
開示請求してみたら9割が無職の独身だったみたいな話、そもそもコンテンツプロバイダもアクセスプロバイダも職業や配偶者の有無なんて保有してないでしょ。示談の過程で知り得る可能性はあるかもしれないけど、訴訟に必要なのは氏名と住所だけ
— ちょめ子 (@chome2xx) January 16, 2026
これ普通に話盛ってるよね。
— 大輝 (@dzector_) January 17, 2026
開示で分かるのはせいぜい氏名と住所までで、職業とか独身かどうかなんて最初から分かるわけがない。
示談のやり取りの中で偶然知るケースはゼロじゃないにしても、「9割が無職の独身でした」みたいに統計っぽく語れるほどの情報は集まらないはず。…
原告側の執着心が強ければ、開示された情報を元に裁判のために必要だから〜と弁護士使って住民票と戸籍謄本も請求するので、それでバレるんですよ
— 第五人格乗取り被害報告用 (@fucknottorihan) January 17, 2026
職業がバレるのは会社のWi-Fiや社用端末使った人だけですね。もしくは社名が書いてある社員寮に住んでる人とか。
ほとんどは、開示請求できるんだぞ!って脅し+自分を叩いてたやつは底辺だって叩く材料にしたいから
— 復讐鬼🗡️ザスラ・フィラトゥ (@et8j2) January 16, 2026
だと思ってる
まあ無職率は高いとは思うけど笑
【【悲報】誹謗中傷した奴の職業、なぜバレる?「開示で分かるのは住所まで」という常識を覆すリアルな裏事情がこちらw】の続きを読む「開示請求でわかるのは名前と住所だけ。
— Brownie (@Calme_Brownie) January 17, 2026
『無職独身率9割』とかいう話は、示談の脅し文句に便利だから広まってるだけだと思うわ」

